最近は女性用の電動フェイスシェーバーも多数市販されていますが、衛生面を考えると、従来型のカミソリとクリームが一番だったりなんかします。
そして、それはズバリ、シェービングクリームであって、メンズ用でも全然構わないんじゃ内科っていう気がするんですよね。
だって、理容院で顔そりをしてもらう時には、男性客と同じシェービングクリームを使っている訳だし・・・。
そういう意味では、時に石けんでシェービングクリームの代わりにしようとされる方も多い訳ですよ。
それはそれで結構雑に見えて理にかなった理屈で、泡が顔そり時に肌表面をしっかりと保護してくれます。
中には保湿力は強くても、結構重たくてぬるぬるしたクリームも沢山あるじゃないですか。
そうすると、逆に剃刀の刃の抵抗を高めちゃうので、同じ塗るなら、そういうクリームは顔そりの直前ではなく、直後に塗るべきでしょうね。
ただし、男性向けのシェービングクリームの中には、爽快感をそそるようなものも多数市販されています。
ですので、敏感肌の方などは、そうしたものを避け、刺激の少ないシェービングクリームで顔そりをされた方がいいかも知れませんね。
やっぱり餅屋は持ちやじゃありませんが、顔そりにはそれに最適なクリームがあると私は考えます。
という事で、まずは関連のブログやサイトを参考に、自分に合ったシェービングクリームを見つけるところから顔そり術の確立を始められてみてはいかがでしょうか。